自室でのぽんちゃんの台詞②(。・ω・。)

こんばんは~[E:happy01]

自室でのぽんちゃんの台詞(。・ω・。) の続きです[E:notes]

◇◆◇クール◇◆◇
「うわぁ!?
 あ、覚者殿──!
 人が物思いに耽っている所に
 突然姿を現すのはいかがなものかと」
「ふふふ──くすぐったいですよ、我が優雅なる主殿」
「これほどの豪奢な部屋にポーンを招き入れるなど──
 我が主の寛大さには全く言葉もありませんね」
「はい、覚者殿
 ふ──なんです、そんなに見たって
 何も出ませんよ?」
「確かに冒険とは心躍るものです
 しかし──たまには安穏に溺れるのも悪くない」
「主殿との、この暖かな日々に身を置いていたい──
 ポーンの身でありながら
 そう願わずにいられないのです
 ふ、おかしなものですね──」

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◇◆◇ピュア◇◆◇
「ねぇねぇ、覚者さま
 ぼく──ううん、なんでもないです!
 覚者さまの笑顔を見たら、元気になっちゃいました!」
「あっ! ちょうど今、次は覚者さまと
 どこに行きたいかな、って考えてたんです」
「あははは! くすぐったいです覚者さま!」
「はぁ──外に出るのも楽しいけど
 ずっとお部屋でのんびりしてるのもいいなぁ
 安全なお部屋にずっといたいなんて──
 ぼく、本当にポーンなのかな?」
「ねぇ、覚者さま──気付いてないかもしれないけど
 ぼくがたくさん色んなものを見られるのは
 覚者さまのおかげだって、すっごく感謝してるんです」
「えへへ──
 呼ばれてみただけ!」
「覚者さま、お耳を貸してください!
 あのね──ぼく、覚者さまのポーンでよかったです!」

◇◆◇ワイルド◇◆◇
「うぉ!
 な、なんです覚者様」
「はっはっは!
 くすぐってえや、覚者様!
 急に何するんです、腹がよじれちまいそうだ」
「ずっと戦場でのお供だけしていくもんだとばかり──
 へへ、ゆっくり暮らすってのもいいもんですね!
 部屋の中に入れてくださったこと、感謝しますぜ!」
「俺らポーンは、覚者様に連れられて初めて
 目的を持って冒険することができるんです
 覚者様をお守りするという目的を──
 俺を選んでくださって、本当に感謝してるんですぜ?」
「変ですかね?
 ポーンの俺に、覚者様の気持ちが
 分かる気がするだなんて──
 いや、柄にもないこと言っちまいましたね」
「俺ぁ、ポーンであることに不満なんて持った事ないね
 全力で敵をぶん殴って、お役に立って──
 覚者様が元気に笑っていてくだされば満足なんです」

◇◆◇セクシー◇◆◇
「あなたとこうやって平和を楽しめるのも、
 あたしが覚者に付き従うポーンだから──だなんて
 なんだか皮肉ね、マスター」
「やだ──ふふふ
 ダメよ、マスター」
「ポーンのことを哀れに思う人もいるようだけど──
 マスターといられることが
 あたしには一番の幸せだもの
 羨ましがられてもいいくらい満たされてるわ」
「──あっ
 な、なんです?マスター」
「あら──
 今、マスターの事を考えていたの
 ふふ、本当はいつだって
 マスターのことばかり考えてるのよ」
「はい、マスター
 あたしはあなたのためだけにいるんだもの
 好きなだけ話しかけて良いの──
 ね、遠慮しないで」

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ぽんちゃんの台詞集、いかがでしたでしょうか~?

私が羨ましく思ったフレの恋人同士みたいな台詞は
セクシー♀ポーンちゃんの言葉だったんだけど
見比べたところ男女でまったく同じ台詞みたいなの~

出来れば男女別で台詞作って欲しいなぁとも思っちゃった[E:bleah]

この他にも色んな台詞があって
レスタニアンパペットについての感想など
口調によって違ったりするのも楽しいから
自室に居る時にいっぱい話しかけてみるのも
おすすめです~ヽ(*´∀`*)ノ

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